「絶対」て言葉は信用しない。
ていう信念を持ってる人。結構多いと思うんですよね。
すごく素敵やと思うんです。
向上心があって、何ごともポジティブに受け止めようという、
意志があるというか。
素敵ですよねぇ。
・・・・
ただ、・・・。
「絶対はない」という、ポジティブワードって、ある種キケンやってこと、知ってもらいたい。
いや、スイマセン、
絶対、って、ありますよ。
たとえば、
・この世に生を受けたということ。(ココ引っかかったら、もっとややこしくなるので割愛。)
・死ぬということ。(コレは、人間以外にも全てのものが当てはまりますよね。きっと、地球や、宇宙も含めて。)
この二つは、人類にとって、絶対に経験せざるを得ないことです。
ちなみに、地球は46億年?
その中で、人類はたったの15万年前(「新人類」として、ホモ・サピエンスから進化し、「ホモ・サピエンス・サピエンス」と言われているとのこと。※研究者によって、250~175万年の誤差があるそう)って、スゴくないですか?
この、46億年。
まぁ、ヒトが生活していたにしろ、15万年。
100%、動物、植物、人間、関わらず、みんな死んでるんですよね。
いやこれ、スゴくないですか???
人間の脳ミソって、結構かしこく作られてるハズなんです。
でも、死については受け入れられないんやなぁ、いつまでたっても。
と、思うわけです。
なんかなぁ、合理的ではないですよね。少なくとも。
まぁ、人間の良いところだとは思うんですけどねぇ。
と、理解できはするけど府に落ちない。
なんとなく、もしゃもしゃしてしまうわたしです。
スッゴイ雑記になってしまいましたケド、
結論としては、
いや、「絶対」って言いますケド、
「絶対」って、ナンデスカ?
ソレ、いや、ドノ時代デノ絶対デスカ?ていう。
ま・・・・
コトバも、結局、人類が作り出したものなので。
ドコに、意義を求めるのか、て話なんですけどね。
要は・・・
・「絶対はないヨ。(キラッ)」な、タイプな人。いや、モノに寄りますけどね。
・「人は死なない」て信じてる人、マジ止めた方がいい。
て話です。
人は生まれて、死ぬ。コレは絶対に決まってることなので。
2019年6月3日月曜日
2018年10月24日水曜日
「いもむし女子」について考えてみた。やっぱり継続は力だ。
「いもむし女子」再び。
どのくらい反響があるのかさだかではありませんが、
今、「いもむし女子」なる女子たちが吹き溜まっているよう。
「いもむし女子」というのは、
ドコモが運営する「アリシー」というコンテンツサイトの中で作られた言葉で、
アリシーは、そんな女性が自分自身を受け入れて、自分らしく過ごすための提案や、ライフスタイルを充実させるアイデアや商品の提案をする情報サイト?のよう。
以前の記事はこちら。
「いもむし女子」について考えてみた。やりたいことの見つけ方
「いもむし女子」になってしまう原因は大きく分けて二つで、
・自分が何をしたいか、どうなりたいかがよくわからない。
あるいは、
・どうすればできるか、どうすればそうなれるのか手段がわからない。
というのがあるのじゃないかな。と思われる。
前者に関してはまた機会があるときに触れていきたいが、
今日の記事では後者、特に「どうすればできるか」について。
前者の原因に対して、後者は目標がある程度定まっている状態なので、
きちんと整理すれば必ず到達できます。
したいことがあるのに、できない理由の大半は、
昨日の記事でもお伝えしたように、
「自分自身でストップをかけている」ことに終始するかと思います。
たとえば、
こういうことがしたい、けど、お金がない。とか。
どこそこへ行ってみたい、けど、時間がない。とか。
やってみたい、けど、本当にできるのか不安だ・こわい。とか。
だいたいは、自分が傷つかないように、自分を守るために、楽するために、安心するために、
なんだかんだと「言い訳」をつくってやっていないことが往々にしてあるかなと思います。
本当にやりたいことなのであれば、
借金してもできるし、時間は自分で作れるし、失敗したって死ななきゃやり直せます。
借金しても返せます。今の時代、稼ぐ方法は山ほどありますし、収入が低くても支出を減らせばお金は貯まります。
1日24時間の動きを見直せば、自由な時間を作ることもできる。
そして、できないことのもう一つの原因は、
「成果が出るまで続けられなかった」ことが挙げられると思います。
たとえば・・・、
今、ライターの数が圧倒的に足りていないと言われています。
PCは一人に一台以上が普通になり、インターネットはもはや人々の生活の中心になっています。
大手企業含め、中小企業のプロモーションでWEBサイトが主流になり、個人事業主や起業する人が増え、自己ブランディングが非常に重要になっているためです。
ライター業は、日本語を扱うお仕事ですし(日本国内では)、日常生活で日本語を使いこなしている私たちは比較的容易なお仕事なはずです。(一応色々お勉強はいりますが。)
そのため、主婦の方や会社勤めをされている方も副業でライターをされている方は多いです。
また、パソコンとインターネット環境、最近ではスマホだけでも仕事ができ、
短時間でも作業ができるので空き時間で報酬を得ることもできます。
これだけ聞くと、かなりオイシイ仕事だし、殺到するんじゃないかと思いますが、現状、圧倒的に数が足りていないのです。
この理由は、
「きちんと収入が得られるまで続けられる人が少ない」からです。
ライター業を始めたばかりの頃は、
得意先ももちろんありませんので、一か月の収入が1万円を切ることも多いです。
うまくいかないと、このまま数ヶ月収入が上がらずそのまま辞めてしまう方も非常に多いです。
でも、続けていれば得意先が増え、単価が増え、仕事が増えます。
続けていれば最初の月から考えると20~30倍、もしくはそれ以上の収入が得られるようになるわけです。
成果が出るまで、成功するまで続ければ、それは失敗ではなくなります。
途中でやめてしまうと、それまでの努力は無意味になります。
(もちろん、まったく無意味というわけではないけど。)
成果が出なくても、モチベーションを保って続ける。
そしたら、いずれ少しずつ成果が得られるようになります。
辞めてしまわなければ、100%です。
最初の時点と、現在の時点をきちんと比較することができれば、
自分が成長できている実感が得られます。100%です。
継続は力なり。昔の人はやっぱりすごい。すごいなぁ。
…今日は「引き寄せの法則」を書きたかったのだけど、
書いているうちに趣旨がぶれました。まぁ、そんな日もあらーな。
引き寄せの法則については、また後日。
どのくらい反響があるのかさだかではありませんが、
今、「いもむし女子」なる女子たちが吹き溜まっているよう。
「いもむし女子」というのは、
ドコモが運営する「アリシー」というコンテンツサイトの中で作られた言葉で、
現状に大きな不満はないけど、恋人もいないし、これといった趣味もない……なんだか将来に漠然とした不安は感じるけど、どうすることもなく、ただなんとなく日々を過ごしている。
どんな蝶になるかはまだわからないけれど、どんな蝶にもなれる可能性を秘めている、そんな伸び代があるという30代前後の女性のこと。
アリシーは、そんな女性が自分自身を受け入れて、自分らしく過ごすための提案や、ライフスタイルを充実させるアイデアや商品の提案をする情報サイト?のよう。
以前の記事はこちら。
「いもむし女子」について考えてみた。やりたいことの見つけ方
「いもむし女子」になってしまう原因は大きく分けて二つで、
・自分が何をしたいか、どうなりたいかがよくわからない。
あるいは、
・どうすればできるか、どうすればそうなれるのか手段がわからない。
というのがあるのじゃないかな。と思われる。
前者に関してはまた機会があるときに触れていきたいが、
今日の記事では後者、特に「どうすればできるか」について。
前者の原因に対して、後者は目標がある程度定まっている状態なので、
きちんと整理すれば必ず到達できます。
したいことがあるのに、できない理由の大半は、
昨日の記事でもお伝えしたように、
「自分自身でストップをかけている」ことに終始するかと思います。
たとえば、
こういうことがしたい、けど、お金がない。とか。
どこそこへ行ってみたい、けど、時間がない。とか。
やってみたい、けど、本当にできるのか不安だ・こわい。とか。
だいたいは、自分が傷つかないように、自分を守るために、楽するために、安心するために、
なんだかんだと「言い訳」をつくってやっていないことが往々にしてあるかなと思います。
本当にやりたいことなのであれば、
借金してもできるし、時間は自分で作れるし、失敗したって死ななきゃやり直せます。
借金しても返せます。今の時代、稼ぐ方法は山ほどありますし、収入が低くても支出を減らせばお金は貯まります。
1日24時間の動きを見直せば、自由な時間を作ることもできる。
そして、できないことのもう一つの原因は、
「成果が出るまで続けられなかった」ことが挙げられると思います。
たとえば・・・、
今、ライターの数が圧倒的に足りていないと言われています。
PCは一人に一台以上が普通になり、インターネットはもはや人々の生活の中心になっています。
大手企業含め、中小企業のプロモーションでWEBサイトが主流になり、個人事業主や起業する人が増え、自己ブランディングが非常に重要になっているためです。
ライター業は、日本語を扱うお仕事ですし(日本国内では)、日常生活で日本語を使いこなしている私たちは比較的容易なお仕事なはずです。(一応色々お勉強はいりますが。)
そのため、主婦の方や会社勤めをされている方も副業でライターをされている方は多いです。
また、パソコンとインターネット環境、最近ではスマホだけでも仕事ができ、
短時間でも作業ができるので空き時間で報酬を得ることもできます。
これだけ聞くと、かなりオイシイ仕事だし、殺到するんじゃないかと思いますが、現状、圧倒的に数が足りていないのです。
この理由は、
「きちんと収入が得られるまで続けられる人が少ない」からです。
ライター業を始めたばかりの頃は、
得意先ももちろんありませんので、一か月の収入が1万円を切ることも多いです。
うまくいかないと、このまま数ヶ月収入が上がらずそのまま辞めてしまう方も非常に多いです。
でも、続けていれば得意先が増え、単価が増え、仕事が増えます。
続けていれば最初の月から考えると20~30倍、もしくはそれ以上の収入が得られるようになるわけです。
成果が出るまで、成功するまで続ければ、それは失敗ではなくなります。
途中でやめてしまうと、それまでの努力は無意味になります。
(もちろん、まったく無意味というわけではないけど。)
成果が出なくても、モチベーションを保って続ける。
そしたら、いずれ少しずつ成果が得られるようになります。
辞めてしまわなければ、100%です。
最初の時点と、現在の時点をきちんと比較することができれば、
自分が成長できている実感が得られます。100%です。
継続は力なり。昔の人はやっぱりすごい。すごいなぁ。
…今日は「引き寄せの法則」を書きたかったのだけど、
書いているうちに趣旨がぶれました。まぁ、そんな日もあらーな。
引き寄せの法則については、また後日。
2018年10月23日火曜日
やろうと思えばだいたいのことはできる。はず。という話。
25だか26だかの頃だったと思うので、つい2~3年前の話。
「30になるまでに京都に帰りたいなぁ。」と思っていました。
思っていましたのを、今朝、思い出しました。
京都、というか、山科に。
山科っていうとけっこうみんなバカにするけど、
めちゃくちゃいいとこ。
団地と田んぼしかなくって、でも適度に生活には困らない。
人も車も少ないし、静かで。
うるさいのは、隣の田んぼのかえるくらいでした。
そんなことをふ、と思い出して、
「あーぁ、山科帰りたいなぁ。もう2週間でリミットやんか。」と、
ちょっとしょんぼりしておりました。
で。
なぜ、わたしは山科に帰れなかったのか、を考えた。
・仕事の問題?
たしかに不便だが、通って通えんことはない。
・金銭面の問題?
家賃もろもろ別途かかるのはもったいないが、別に出せんことはない。
そもそも山科はだいぶ家賃が安い。
・家族の問題?
たまにおばあがすっころんで骨折ったりするが、
そのときもだいたい救急車に同乗して病院に送り届ける程度のはたらき。
普段家にいても家族と何をするでもなし。
・生活力の問題?
かなり不安はあるが、大学に通ってた4年間は同居人はいたが一通りのことはやった。
いや、やらざるを得なかったのでやった。
とりあえず生きるだけの生活力はあるはずだ。
・・・・。
いや別に帰れなかったわけじゃないよなこれ。
やろうと思えばできたし、なんなら今からでもいける。やろうと思えば。
つまり、できたはずやのに自分が「やらんかった」だけの話ということ。
いやいや。そらあかんでしょ。
結局のところ、うだうだとなんやかんや自分で理由をつけて、
自分が「あー、やりたいなぁ」と思ってたことをないがしろにしてたってことです。
いや、あかんでしょ。
それってけっこうありがちで、
「あー、でもなー」とか、
「わかってんねんけどなー」とか、
「〇〇ができたらやろうかなー」とか、
「もうちょっと〇〇してから」とか。
周りの状況を言い訳にして、周りの状況のせいにして
当の自分は何もしない。
いやそりゃあかんでしょ。
結局なにも変わんないよな。それじゃ。と。
「自分がやりたいこと」にストップかけてるのは、だれでもなく「自分自身」やねんな。と。
それでうだうだしてるのって、ダサいなぁ・・・。と。
思うわけです。
・・・だからどうした。だから何をするんや。ということなんですが、
どうしてもやっぱ、ストップはかけてしまうのだ。
変わること・変えることっていうのはとてつもないエネルギーが必要なわけだ。
ほやけど、意識ひとつでちょびっと変わったりもするわけだ。
なので、もーちっと、シンプルに生きれるようになろう。
とちょびっとだけ決意を固めました。
自分が変われば、世界が変わる。のだ。間違いなく。
・・・という話。今日もまとまりませんでした。
2018年10月15日月曜日
わたし流、しあわせの作り方
しあわせに死にたいので、
つねに自分の嗜好には敏感でいたい。
つねに自分の嗜好には敏感でいたい。
好きなことをやって、好きなひとと過ごして、好きなものを集める。できる限りたくさん。
そいでできる限りたくさん好きを増やす。
そいでできる限りたくさん好きを増やす。
しあわせはただの概念なので、
自分の気持ちひとつで変わります。
自分の気持ちひとつで変わります。
世間の、こうあるべきという先入観にとらわれると途端にむつかしくなるし、自分でブレーキかけて好きが見つかりにくくなる。
なので、好きを自分できちんと判断する。しあわせを自分できちんと決める。具体的に。
よく、しあわせになりたいとだけ言う人も多いけど、
じゃあ、あなたにとってしあわせってなんですか?ときくと、
具体的な応えが返ってこないことも多い。
じゃあ、あなたにとってしあわせってなんですか?ときくと、
具体的な応えが返ってこないことも多い。
わからないのになれるわけがない。
そういう人はだいたい、
世間が先入観でつくった「しあわせ」という幻想にとらわれてる。
世間が先入観でつくった「しあわせ」という幻想にとらわれてる。
いくら探しても見つからない。だって幻想だもの。「解なし」。
ただ、「解なし」には何通りかあって、
計算・調査・分析しましたが、立証できませんでした、ていうのと、
答えにはあらゆる数値が当てはまる、無限大、てのと。
計算・調査・分析しましたが、立証できませんでした、ていうのと、
答えにはあらゆる数値が当てはまる、無限大、てのと。
あとなんかあった気がするけど忘れました。「=0」みたいなんやったかな。
あとちなみに後者は厳密には「解なし」じゃないんやけど、解なしでも答えとしてアリ、みたいになってたはず。
話がそれました。
とりあえずつまり、
「しあわせってなんじゃこらー」っていう問の答えは、
「しあわせってなんじゃこらー」っていう問の答えは、
「解なし、あるいは無限大」なわけなので、
"自分にとって"(都合の良い)解を与えてやればいいってこと。
その定義づけをうまくできれば、しあわせになりたいってのもけっこう簡単てこと。
ただし、その定義づけってのがちょっとむつかしくって、
先入観にとらわれずにきちんと自分で決めへんとあかんということ。
先入観とか、偏見とか、既成概念とか、常識とか。
けど、こういうのって、生まれてから今までの教育(洗脳)によるものなので、取っ払うのは非常にむつかしいのも事実。
なので、やや矛盾もあるが、わたしは、
生まれてから今までの洗脳の賜物である「先入観」「偏見」「既成概念」「常識」から
自分で見出した『価値観』に基づいた、自分の『好き』を、
自分の『しあわせ』と定義しました。
自分で見出した『価値観』に基づいた、自分の『好き』を、
自分の『しあわせ』と定義しました。
だから冒頭の通り、
自分の嗜好に敏感でいることが、
わたしにとっては非常に大事。
自分の嗜好に敏感でいることが、
わたしにとっては非常に大事。
あー。しあわせな人生やったなー。つって死ぬのが目標です。
2018年10月6日土曜日
ヘアドネーションをしてみた話。
ヘアドネーション。て知ってますか?
簡単に言うと、
ヘアドネーション(英: Hair Donation)とは、小児がんや先天性の脱毛症、不慮の事故などで頭髪を失った子どものために、寄付された髪の毛でウィッグを作り無償で提供する活動。
(ウィキペディアより転載。)
18歳以下の子たちに無料で医療用ウィッグを提供するのを目的に、NPO法人や企業が髪の毛の寄付を募っています。
ヘアドネーションを行っているのは、以下、2つの団体。
○JHD&C(ジャーダック)
https://www.jhdac.org
https://www.jhdac.org
○株式会社グローウィング つな髪プロジェクト
http://www.organic-cotton-wig-assoc.jp
http://www.organic-cotton-wig-assoc.jp
わたしは後者にエントリーしました。
というのも、
JHD&Cは31cm以上からの髪しか寄付できないんです。
JHD&Cは31cm以上からの髪しか寄付できないんです。
医療用ウィッグは、通常一束の髪を折り返して作るようで、ある程度の長さがないと作れないそう。
一方つな髪プロジェクトは、
インナーキャップに髪がついているタイプのウィッグを作るため、15cm以上ならOKとのこと。
インナーキャップに髪がついているタイプのウィッグを作るため、15cm以上ならOKとのこと。
30cm以上髪を伸ばすのって、かなり時間もかかるしハードルも高いですが、15cmなら…と挑戦する方も増えているそうです。
昨日行った美容室でも、
つな髪に参加して1年ほどで40人ほどの方がつな髪にエントリーされたそうです。
つな髪に参加して1年ほどで40人ほどの方がつな髪にエントリーされたそうです。
わたしは髪は短くしている方が好きなんですが、
時間が取れなかったり舞台があったりでなかなか切れないことも多く。
時間が取れなかったり舞台があったりでなかなか切れないことも多く。
ずいぶん伸びてから一気に切る!というのを繰り返しているのですが、
切った髪の毛はどのみちゴミになってしまいます。
切った髪の毛はどのみちゴミになってしまいます。
捨てるだけのものなら、
誰かの役に立つんであれば、と思い立って今回挑戦したんですが、
誰かの役に立つんであれば、と思い立って今回挑戦したんですが、
つな髪のサポート店なら、ぱぱぱっと切ってくれて、
普通にカットするのとほぼ変わらないくらいの時間で終わりました。
普通にカットするのとほぼ変わらないくらいの時間で終わりました。
ちなみに店長さんは男性でしたが、ご自身もドネーションされたそう。
もうすぐした認定証がいただけるそうなので、きれいに飾っておこうとおもいます。
みなさんもぜひ、バッサリとイメチェンしたい方はドネーションに挑戦してみてはいかがかしら。
2018年10月3日水曜日
「いもむし女子」について考えてみた。やりたいことの見つけ方
先日、リサーチ中だったか、ネットサーフィン中だったか。
「いもむし女子」という単語を発見した。
ちょっと最近、「~~女子」って言いすぎちゃいますか。
女性をターゲットにするとお金が動くって言いますけど、
なんでもかんでも「~~女子」って言いすぎちゃいますか。
と、ふわわ~っと感じていまして、
「今度は、虫が流行るのか・・・」
なんて思いながら、リンク先に飛びました。
どうやら、”虫を育てる・愛でるのが好きな女性“ではなく、
女性自身の性質とか、考え方にあてた言葉みたいです。
「いもむし女子」という言葉をつくったのは、
ドコモが運営する「アリシー」というコンテンツサイト。
30代前後の女性をターゲットに、
ライフスタイルを充実させるアイデアや商品の提案をする情報サイト?のよう。
アリシーによると、「いもむし女子」とは、
アリシーは、そんな女性が自分自身を受け入れて、自分らしく過ごすための提案をしている。と。
なんか、すごいいい感じこと言ってるんですけど、
やっぱ「いもむし女子」って、なんか、なぁ・・・。
閑話休題。
「現状に大きな不満はないけど・・・」
「将来に漠然とした不安は感じるけど・・・」
「なんとなく日々を過ごしている」
って、女性だけの問題じゃないよなぁ。
運営してるアリシーは、女性向けのコンテンツサイトなのであえて「女性」を強調しているのだと思いますが。全然否定してるわけではないです。
一昔前と比べて今は、「人と比較せざるを得ない状況」ができあがりすぎてる気はする。
PC開けば世界とつながれて、
SNSで顔見知りも知らない人の生活が見えて、
なおかつ「いいね」っていうなんかどうしようもない機能があって。
(「いいね」についてはまた後日触れたい。)
他人は、それほど気にしてないのに、
「なんかずっと監視されてるような気がする」
という強迫観念が押し寄せてきやすい時代やなぁと感じる。
SNSって、ただのツールなわけですから、
依存しすぎると身を滅ぼすっていうのは、
みんなどこかしらわかってるんだと思うんですけどね。
ま、「みんな」って区切ると語弊が出るかもしれませんが。
海外ではどうか調べてないので知りませんが、
基本的に日本人は生真面目な性質をもつ民族なので
“SNS疲れ”を起こしたり、うつになっちゃったりとか、
結構よく聞くような気がします。
〇は飲んでも飲まれるな。
〇〇とはさみは使いよう。
とか言いますから。
ツールなんですから。
うまいこと適度に使えばいいのにねぇ。て。
「いもむし女子」という単語を発見した。
ちょっと最近、「~~女子」って言いすぎちゃいますか。
女性をターゲットにするとお金が動くって言いますけど、
なんでもかんでも「~~女子」って言いすぎちゃいますか。
と、ふわわ~っと感じていまして、
「今度は、虫が流行るのか・・・」
なんて思いながら、リンク先に飛びました。
どうやら、”虫を育てる・愛でるのが好きな女性“ではなく、
女性自身の性質とか、考え方にあてた言葉みたいです。
「いもむし女子」という言葉をつくったのは、
ドコモが運営する「アリシー」というコンテンツサイト。
30代前後の女性をターゲットに、
ライフスタイルを充実させるアイデアや商品の提案をする情報サイト?のよう。
アリシーによると、「いもむし女子」とは、
現状に大きな不満はないけど、恋人もいないし、これといった趣味もない……なんだか将来に漠然とした不安は感じるけど、どうすることもなく、ただなんとなく日々を過ごしている。
どんな蝶になるかはまだわからないけれど、どんな蝶にもなれる可能性を秘めている、そんな伸び代があるという女性。
アリシーは、そんな女性が自分自身を受け入れて、自分らしく過ごすための提案をしている。と。
なんか、すごいいい感じこと言ってるんですけど、
やっぱ「いもむし女子」って、なんか、なぁ・・・。
閑話休題。
「現状に大きな不満はないけど・・・」
「将来に漠然とした不安は感じるけど・・・」
「なんとなく日々を過ごしている」
って、女性だけの問題じゃないよなぁ。
運営してるアリシーは、女性向けのコンテンツサイトなのであえて「女性」を強調しているのだと思いますが。全然否定してるわけではないです。
一昔前と比べて今は、「人と比較せざるを得ない状況」ができあがりすぎてる気はする。
PC開けば世界とつながれて、
SNSで顔見知りも知らない人の生活が見えて、
なおかつ「いいね」っていうなんかどうしようもない機能があって。
(「いいね」についてはまた後日触れたい。)
他人は、それほど気にしてないのに、
「なんかずっと監視されてるような気がする」
という強迫観念が押し寄せてきやすい時代やなぁと感じる。
SNSって、ただのツールなわけですから、
依存しすぎると身を滅ぼすっていうのは、
みんなどこかしらわかってるんだと思うんですけどね。
ま、「みんな」って区切ると語弊が出るかもしれませんが。
海外ではどうか調べてないので知りませんが、
基本的に日本人は生真面目な性質をもつ民族なので
“SNS疲れ”を起こしたり、うつになっちゃったりとか、
結構よく聞くような気がします。
〇は飲んでも飲まれるな。
〇〇とはさみは使いよう。
とか言いますから。
ツールなんですから。
うまいこと適度に使えばいいのにねぇ。て。
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