ラベル 女性 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 女性 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018年11月10日土曜日

女と洗濯機ってだいたい同じようなもん。ていうはなし。

女同士のケンカって大変よなぁ・・・。

向かいのマンションが、えらいこっちゃになってるようなんです。
もう止まらん。もう止まらん。

基本的に、女は溜める性質あるから、一回出てもうたらもう終わる。
次から次にどんどん思い出してムカついてくるし、
ちゃうことにどんどんムカついていく。
最終的には何に怒ってたかわからなくなって収拾つかなくなる。

女の人とケンカして、
「え、それ、今言う?そのとき言ってよ、今関係ないやん」って思ったことある人。

それ、女の人の中ではめちゃつながってるの。

洗濯機の排水のホースみたいなもんなの。
ほんのちょっと汚れてるだけと思っても、奥の方ににゅるんってヤバいやつが一緒に出てくる。

無意識で溜める人も多いから、
そういう人は小出しに発散させて上げれるようにちょっと周りも気遣ってあげないと、ほんまにえらいこっちゃになってまう。
ヤバいやつが溜まりすぎたら、もう故障しかない。買い替え時です。

2018年10月24日水曜日

「いもむし女子」について考えてみた。やっぱり継続は力だ。

「いもむし女子」再び。

どのくらい反響があるのかさだかではありませんが、
今、「いもむし女子」なる女子たちが吹き溜まっているよう。

「いもむし女子」というのは、
ドコモが運営する「アリシー」というコンテンツサイトの中で作られた言葉で、
現状に大きな不満はないけど、恋人もいないし、これといった趣味もない……なんだか将来に漠然とした不安は感じるけど、どうすることもなく、ただなんとなく日々を過ごしている。
どんな蝶になるかはまだわからないけれど、どんな蝶にもなれる可能性を秘めている、そんな伸び代がある 
という30代前後の女性のこと。


アリシーは、そんな女性が自分自身を受け入れて、自分らしく過ごすための提案や、ライフスタイルを充実させるアイデアや商品の提案をする情報サイト?のよう。


以前の記事はこちら。
「いもむし女子」について考えてみた。やりたいことの見つけ方



「いもむし女子」になってしまう原因は大きく分けて二つで、

・自分が何をしたいか、どうなりたいかがよくわからない。

あるいは、

・どうすればできるか、どうすればそうなれるのか手段がわからない。

というのがあるのじゃないかな。と思われる。


前者に関してはまた機会があるときに触れていきたいが、
今日の記事では後者、特に「どうすればできるか」について。

前者の原因に対して、後者は目標がある程度定まっている状態なので、
きちんと整理すれば必ず到達できます。


したいことがあるのに、できない理由の大半は、

昨日の記事でもお伝えしたように、
「自分自身でストップをかけている」ことに終始するかと思います。


たとえば、
こういうことがしたい、けど、お金がない。とか。

どこそこへ行ってみたい、けど、時間がない。とか。

やってみたい、けど、本当にできるのか不安だ・こわい。とか。

だいたいは、自分が傷つかないように、自分を守るために、楽するために、安心するために、
なんだかんだと「言い訳」をつくってやっていないことが往々にしてあるかなと思います。


本当にやりたいことなのであれば、
借金してもできるし、時間は自分で作れるし、失敗したって死ななきゃやり直せます。

借金しても返せます。今の時代、稼ぐ方法は山ほどありますし、収入が低くても支出を減らせばお金は貯まります。

1日24時間の動きを見直せば、自由な時間を作ることもできる。


そして、できないことのもう一つの原因は、

「成果が出るまで続けられなかった」ことが挙げられると思います。


たとえば・・・、

今、ライターの数が圧倒的に足りていないと言われています。

PCは一人に一台以上が普通になり、インターネットはもはや人々の生活の中心になっています。
大手企業含め、中小企業のプロモーションでWEBサイトが主流になり、個人事業主や起業する人が増え、自己ブランディングが非常に重要になっているためです。


ライター業は、日本語を扱うお仕事ですし(日本国内では)、日常生活で日本語を使いこなしている私たちは比較的容易なお仕事なはずです。(一応色々お勉強はいりますが。)

そのため、主婦の方や会社勤めをされている方も副業でライターをされている方は多いです。
また、パソコンとインターネット環境、最近ではスマホだけでも仕事ができ、
短時間でも作業ができるので空き時間で報酬を得ることもできます。


これだけ聞くと、かなりオイシイ仕事だし、殺到するんじゃないかと思いますが、現状、圧倒的に数が足りていないのです。


この理由は、
「きちんと収入が得られるまで続けられる人が少ない」からです。


ライター業を始めたばかりの頃は、
得意先ももちろんありませんので、一か月の収入が1万円を切ることも多いです。
うまくいかないと、このまま数ヶ月収入が上がらずそのまま辞めてしまう方も非常に多いです。

でも、続けていれば得意先が増え、単価が増え、仕事が増えます。
続けていれば最初の月から考えると20~30倍、もしくはそれ以上の収入が得られるようになるわけです。


成果が出るまで、成功するまで続ければ、それは失敗ではなくなります。

途中でやめてしまうと、それまでの努力は無意味になります。
(もちろん、まったく無意味というわけではないけど。)


成果が出なくても、モチベーションを保って続ける。
そしたら、いずれ少しずつ成果が得られるようになります。

辞めてしまわなければ、100%です。

最初の時点と、現在の時点をきちんと比較することができれば、
自分が成長できている実感が得られます。100%です。


継続は力なり。昔の人はやっぱりすごい。すごいなぁ。


…今日は「引き寄せの法則」を書きたかったのだけど、
書いているうちに趣旨がぶれました。まぁ、そんな日もあらーな。

引き寄せの法則については、また後日。

2018年10月3日水曜日

「いもむし女子」について考えてみた。やりたいことの見つけ方

先日、リサーチ中だったか、ネットサーフィン中だったか。

「いもむし女子」という単語を発見した。


ちょっと最近、「~~女子」って言いすぎちゃいますか。
女性をターゲットにするとお金が動くって言いますけど、
なんでもかんでも「~~女子」って言いすぎちゃいますか。

と、ふわわ~っと感じていまして、
「今度は、虫が流行るのか・・・」
なんて思いながら、リンク先に飛びました。

どうやら、”虫を育てる・愛でるのが好きな女性“ではなく、
女性自身の性質とか、考え方にあてた言葉みたいです。


「いもむし女子」という言葉をつくったのは、
ドコモが運営する「アリシー」というコンテンツサイト。

30代前後の女性をターゲットに、
ライフスタイルを充実させるアイデアや商品の提案をする情報サイト?のよう。

アリシーによると、「いもむし女子」とは、
現状に大きな不満はないけど、恋人もいないし、これといった趣味もない……なんだか将来に漠然とした不安は感じるけど、どうすることもなく、ただなんとなく日々を過ごしている。
どんな蝶になるかはまだわからないけれど、どんな蝶にもなれる可能性を秘めている、そんな伸び代がある 
という女性。
アリシーは、そんな女性が自分自身を受け入れて、自分らしく過ごすための提案をしている。と。

なんか、すごいいい感じこと言ってるんですけど、
やっぱ「いもむし女子」って、なんか、なぁ・・・。

閑話休題。

「現状に大きな不満はないけど・・・」
「将来に漠然とした不安は感じるけど・・・」
「なんとなく日々を過ごしている」

って、女性だけの問題じゃないよなぁ。

運営してるアリシーは、女性向けのコンテンツサイトなのであえて「女性」を強調しているのだと思いますが。全然否定してるわけではないです。


一昔前と比べて今は、「人と比較せざるを得ない状況」ができあがりすぎてる気はする。

PC開けば世界とつながれて、
SNSで顔見知りも知らない人の生活が見えて、
なおかつ「いいね」っていうなんかどうしようもない機能があって。
(「いいね」についてはまた後日触れたい。)

他人は、それほど気にしてないのに、
「なんかずっと監視されてるような気がする」
という強迫観念が押し寄せてきやすい時代やなぁと感じる。

SNSって、ただのツールなわけですから、
依存しすぎると身を滅ぼすっていうのは、
みんなどこかしらわかってるんだと思うんですけどね。

ま、「みんな」って区切ると語弊が出るかもしれませんが。


海外ではどうか調べてないので知りませんが、
基本的に日本人は生真面目な性質をもつ民族なので

“SNS疲れ”を起こしたり、うつになっちゃったりとか、

結構よく聞くような気がします。


〇は飲んでも飲まれるな。
〇〇とはさみは使いよう。

とか言いますから。

ツールなんですから。


うまいこと適度に使えばいいのにねぇ。て。